昭和あるある

昭和ブログの案内人「姉ミラ」より

昭和あるあるへようこそ~昭和あるあるを姉ミラがナビゲートします。このブログでは昭和の懐かしい出来事を紹介します。ようこそ、昭和の空気と記憶が詰まったこのブログへ。当ブログでは「姉ミラ」が案内役として、昭和時代の懐かしい日常や文化を、穏やかな...
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昭和の難題「RFスイッチ」との格闘。ファミコン接続という名の儀式と砂嵐の記憶

昭和後期あるある~ファミコンのRFスイッチの接続という儀式テレビの裏のUHF/VHFアンテナ端子に、U字型の金具をプラスドライバーでねじ込んで接続します。接触が悪いと画面が砂嵐になり、親にファミコンをさせてもらうための交渉と接続作業で一苦労...
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ファミコン箱の「統一美」に酔いしれた昭和後期。サンソフト、ヘクト…本棚にピタッと揃う快感の記憶

昭和後期あるある~ファミコンカセットの箱のサイズがすべて同じサンソフト(サン電子)やヘクトなど、どのメーカーから発売されたソフトでもパッケージの箱のサイズが完全に統一されていました。本棚に並べたときにピタッと揃うフィット感が異常に気持ちよく...
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自分の声が変すぎる!?昭和のラジカセ録音で誰もが味わった「絶望」の正体

昭和後期あるある~自分の声を録音した時の衝撃ラジカセで自分の声を録音して再生した時、「えっ、私ってこんな声なの!?」と絶望する。昭和後期の家庭において、リビングや子供部屋の主役といえば「ラジカセ(ラジオカセットレコーダー)」でした。お気に入...
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音楽室の肖像画が見てる?昭和の学校怪談「目が動くベートーヴェン」の正体と恐怖

昭和後期あるある~音楽室の「肖像画」バッハやベートーヴェンの目が動く、夜の学校には絶対に行きたくないという定番の怪談。昭和後期の小学校、放課後の静まり返った廊下を歩くとき、私たちは決まってある場所の前で足を早めました。それは、校舎の最上階や...
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昭和最大の衝撃「ロッチ」事件!ビックリマン偽物シールの正体と、あえて集めた子供たちの記憶

昭和後期あるある~ビックリマンチョコの「偽物(ロッチ)」ロッテ(LOTTE)のロゴを巧妙に真似た「ロッチ」という偽物のシール(コスモス製)がガチャガチャで出回り、うっかり騙される子供が続出。私は偽物と分かっていて集めていました。昭和後期、全...
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チョコボール「銀のエンゼル」の記憶。5枚集まらないもどかしさと、引き出しに眠る宝物

昭和後期あるある~森永チョコボールの「銀のエンゼル」金なら1枚、銀なら5枚。引き出しの奥に「銀のエンゼル3枚」がずっと眠ったまま大人になる。金はごく稀に出るが、銀5枚をそろえるのは至難の業。昭和後期の子供たちにとって、駄菓子屋やスーパーのレ...
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昭和の小学校あるある!お母さん手縫いの「雑巾」と、温泉タオルの再利用文化

昭和後期の小学校あるある~お母さん手縫いの「ぞうきん」粗品でもらった温泉の名前が入った薄いタオルなどを半分に折り、お母さんが「×」の字にミシンや手縫いで縫ってくれた雑巾を小学校の新学期に持っていく。昭和後期の小学校生活を思い出すとき、新学期...
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昭和の日常だった「野良犬」という恐怖。追いかけられたあの日の記憶と、姿を消した本当の理由

昭和後期あるある~野良犬が普通にその辺を歩いている通学路に「地域の犬」みたいな野良犬(または放し飼いの犬)がいて、たまに追いかけられてガチで逃げる。昭和後期、私たちの日常には当たり前のように「野良犬」が存在していました。今の整然とした住宅街...
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【昭和あるある】風を切る「軽トラの荷台」は最強のアトラクション!コンプライアンス皆無で駆け抜けた少年の日々

昭和後期あるある~「軽トラの荷台」に乗って移動(コンプライアンス皆無の子供たちのたくましい日常です。)近所のおじさんや親戚の家の軽トラの荷台に、子供たちが数人まとめて乗せられて田んぼや川へ連れて行かれる。風を切るのが最高のアトラクション。昭...
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【昭和の洗濯機】二槽式の「脱水」はまさに格闘技!暴れ出す洗濯機と、家族で戦ったあの頃の洗濯事情

昭和あるある~二槽式洗濯機の「脱水」の難しさ洗濯槽から濡れた服を引っ張り出し、隣の脱水槽へ移す。偏って入れると「ガコン!ガコン!ガコン!!」と洗濯機自体が暴れ出し、慌ててフタを開けてやり直す。昭和の家庭における「洗濯」は、今のようにボタン一...