昭和あるある

昭和ブログの案内人「姉ミラ」より

昭和あるあるへようこそ~昭和あるあるを姉ミラがナビゲートします。このブログでは昭和の懐かしい出来事を紹介します。ようこそ、昭和の空気と記憶が詰まったこのブログへ。当ブログでは「姉ミラ」が案内役として、昭和時代の懐かしい日常や文化を、穏やかな...
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チョコボール「銀のエンゼル」の記憶。5枚集まらないもどかしさと、引き出しに眠る宝物

昭和後期あるある~森永チョコボールの「銀のエンゼル」金なら1枚、銀なら5枚。引き出しの奥に「銀のエンゼル3枚」がずっと眠ったまま大人になる。金はごく稀に出るが、銀5枚をそろえるのは至難の業。昭和後期の子供たちにとって、駄菓子屋やスーパーのレ...
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昭和の小学校あるある!お母さん手縫いの「雑巾」と、温泉タオルの再利用文化

昭和後期の小学校あるある~お母さん手縫いの「ぞうきん」粗品でもらった温泉の名前が入った薄いタオルなどを半分に折り、お母さんが「×」の字にミシンや手縫いで縫ってくれた雑巾を小学校の新学期に持っていく。昭和後期の小学校生活を思い出すとき、新学期...
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昭和の日常だった「野良犬」という恐怖。追いかけられたあの日の記憶と、姿を消した本当の理由

昭和後期あるある~野良犬が普通にその辺を歩いている通学路に「地域の犬」みたいな野良犬(または放し飼いの犬)がいて、たまに追いかけられてガチで逃げる。昭和後期、私たちの日常には当たり前のように「野良犬」が存在していました。今の整然とした住宅街...
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【昭和あるある】風を切る「軽トラの荷台」は最強のアトラクション!コンプライアンス皆無で駆け抜けた少年の日々

昭和後期あるある~「軽トラの荷台」に乗って移動(コンプライアンス皆無の子供たちのたくましい日常です。)近所のおじさんや親戚の家の軽トラの荷台に、子供たちが数人まとめて乗せられて田んぼや川へ連れて行かれる。風を切るのが最高のアトラクション。昭...
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【昭和の洗濯機】二槽式の「脱水」はまさに格闘技!暴れ出す洗濯機と、家族で戦ったあの頃の洗濯事情

昭和あるある~二槽式洗濯機の「脱水」の難しさ洗濯槽から濡れた服を引っ張り出し、隣の脱水槽へ移す。偏って入れると「ガコン!ガコン!ガコン!!」と洗濯機自体が暴れ出し、慌ててフタを開けてやり直す。昭和の家庭における「洗濯」は、今のようにボタン一...
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【昭和の記憶】チャンネルダイヤルがもげたテレビを「ペンチ」で回す!あの頃のDIY精神が詰まったガジェット・サバイバル術

昭和後期あるある~チャンネルが取れたテレビは「ペンチ」で回すガチャガチャ回しすぎてプラスチックのダイヤルがもげてしまったテレビ。修理に出さず、軸の金具を直接ペンチで挟んで力技でチャンネルを変える。昭和の家庭におけるテレビは、まさに家族の団ら...
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【昭和の年賀状革命】「プリントゴッコ」の強烈な閃光と、インクで汚れた指先が教えてくれた家族の絆

昭和後期あるある~年賀状革命「プリントゴッコ」年末の風物詩。ピカッ!!と強烈な光を放つランプ(フラッシュ球)でマスター(原画)に穴を開け、インクを乗せてガシャンガシャンと1枚ずつ手作業で印刷する。ランプは使い捨てで、印刷が終わると手がインク...
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【昭和レトロ】竹下製菓「トラキチ君」の思い出!バナナチョコのしましまアイスと、洗って乾かした当たり棒の記憶

昭和後期あるある~竹下製菓の刺客「トラキチ君」ブラックモンブランの陰に隠れがちだが、バナナ味とチョコのしましま模様のアイス「トラキチ君」も絶対に外せない。当たり付きの棒を洗って乾かしておく。昭和の後期、九州・佐賀県小城市に本社を構える「竹下...
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【昭和の放課後】少年ジャンプは「火曜日」が聖域!あの頃、本屋へ駆け込んだ熱狂と「一日遅れ」の記憶

昭和後期あるある~ジャンプの発売日は「火曜日」(※地域によって異なりますが)今のように月曜発売ではなく、火曜日発売の地域が多く、学校が終わると本屋へダッシュしていた。昭和後期、日本の少年たちにとって、一週間のリズムを決定づける最も重要なイベ...
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昭和レトロ】鈍器級の分厚さ!ボロボロになるまで読み倒した「コロコロコミック」の思い出

昭和後期あるある~「コロコロコミック」が分厚すぎる。毎月発売されるコロコロコミックが鈍器のように分厚い。友達の家で回し読みし、ページの端がボロボロになる。昭和の後期、毎月15日が近づくと、日本の少年たちの間には独特の緊張感が漂っていました。...

古き良き昭和の懐かしい話

ノスタルジックな時間に浸りましょう!

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