昭和あるある

昭和ブログの案内人「姉ミラ」より

昭和あるあるへようこそ~昭和あるあるを姉ミラがナビゲートします。このブログでは昭和の懐かしい出来事を紹介します。ようこそ、昭和の空気と記憶が詰まったこのブログへ。当ブログでは「姉ミラ」が案内役として、昭和時代の懐かしい日常や文化を、穏やかな...
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昭和の懐かしいおやつ!ガスコンロで作る「アルミ鍋ポップコーン」の興奮と焦げの思い出

昭和後期あるある~ガスコンロで作る「アルミ鍋のポップコーン」銀色のフライパン型のアルミ容器を火にかけると、中のバターが溶けてポンポンと弾け、上のアルミホイルがUFOのようにパンパンに膨れ上がる。たまに焦がして台所が煙だらけになる。昭和後期の...
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昭和の土曜夜を揺るがした伝説の爆笑番組!『カトちゃんケンちゃんごきげんテレビ』と「探偵物語」の記憶

昭和後期あるある~「カトちゃんケンちゃんごきげんテレビ」の探偵物語週末の夜の楽しみ。「だいじょうぶだぁ〜」の太鼓の音や、視聴者投稿ビデオ(のちの『ビデオレター』的なコーナー)で腹を抱えて笑う。昭和後期の土曜日の夜、日本中のリビングは特別な熱...
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昭和の懐かしい音の記憶。雑誌付録の「ソノシート」が子供たちに届けたペラペラな大感動

昭和後期あるある~雑誌の付録の「ソノシート」ペラペラの赤いビニール製のレコード。雑誌の間に挟まっていて、レコードプレーヤーに乗せると本当に音が鳴ることに感動する。昭和後期、インターネットやYouTubeはもちろん、CDすらまだ普及していなか...
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「Uチャン」を合わせるのが妙に難しかった──昭和のテレビについていたUHF専用ダイヤルの記憶

はじめに──あのUHFダイヤルを覚えていらっしゃいますか?昭和後期あるある~テレビに「UHF」の専用ダイヤルがあるメインのチャンネル(VHF)とは別に、地方局などを見るための「UHF」という別のダイヤルがついていて、合わせるのが微妙に難しい...
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突然現れたバラの花と無音の数分間──昭和のテレビ「しばらくお待ちください」が映し出した放送現場の舞台裏

はじめに──あの静止画面を覚えていらっしゃいますか?昭和後期あるある~テレビ放送中の「しばらくお待ちください」放送トラブルが起きると、突然「しばらくお待ちください」というテロップとともに、のどかな風景画や花の写真が映し出され、無音のまま数分...
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赤ペンでぐるぐる囲んだあの瞬間が「予約完了」だった──昭和の新聞テレビ欄チェックの記憶

はじめに──朝のテレビ欄チェックを覚えていらっしゃいますか?昭和後期あるある~新聞のテレビ欄を「赤ペンで囲む」見逃さないように、朝のうちに新聞のテレビ欄をチェックし、見たい番組を赤ペンでぐるぐると囲んで予約完了とする。朝食を食べながら、ある...
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キンモクセイの香りを嗅ぐと「トイレを思い出す」──昭和のトイレ芳香剤が起こした前代未聞の逆転現象

はじめに──秋のキンモクセイにトイレを連想してしまう不思議昭和後期あるある~トイレの芳香剤が強烈な「キンモクセイの香り」匂いが強烈すぎて、キンモクセイの本来の香りを嗅ぐと「トイレの匂いだ」と思ってしまう逆転現象が起きる。秋になるとどこからと...
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バブが指の間からすり抜けるまで離さなかった──昭和のお風呂で繰り広げられた「シュワシュワの見届け人」たちの記憶

はじめに──バブを最後まで握りしめた記憶はございませんか?昭和後期あるある~入浴剤「バブ」を最後まで握りしめる固形入浴剤がお湯の中でシュワシュワと溶けていくのを、手のひらの中でギリギリまで握りしめ、小さくなった欠片が指の間からすり抜けていく...
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食卓の「小さな折り畳み傘」はハエから料理を守っていた──昭和の必需品「蝿帳(はいちょう)」の懐かしい記憶

はじめに──あの網状のカバーを覚えていらっしゃいますか?昭和後期あるある~食卓の上の「蝿帳」余ったおかずをテーブルに置いておく際、ハエがたからないように被せる「小さな折り畳み傘」のような網状のカバー。小さな傘を逆さにしたような、金属の骨組み...
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「バリア!」で無敵になれた昭和の鬼ごっこ──指をクロスして叫んだ子どもたちのローカルルール大全

はじめに──「バリア!」と「タンマ!」を覚えていらっしゃいますか?昭和後期あるある~鬼ごっこの「バリア(またはタンマ『タイム』)」鬼にタッチされそうになった瞬間、指をクロスさせて「バリア!」と叫ぶと無敵になれるというローカルルール。多用しす...