昭和あるある

昭和ブログの案内人「姉ミラ」より

昭和あるあるへようこそ~昭和あるあるを姉ミラがナビゲートします。このブログでは昭和の懐かしい出来事を紹介します。ようこそ、昭和の空気と記憶が詰まったこのブログへ。当ブログでは「姉ミラ」が案内役として、昭和時代の懐かしい日常や文化を、穏やかな...
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【昭和あるある】風を切る「軽トラの荷台」は最強のアトラクション!コンプライアンス皆無で駆け抜けた少年の日々

昭和後期あるある~「軽トラの荷台」に乗って移動(コンプライアンス皆無の子供たちのたくましい日常です。)近所のおじさんや親戚の家の軽トラの荷台に、子供たちが数人まとめて乗せられて田んぼや川へ連れて行かれる。風を切るのが最高のアトラクション。昭...
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【昭和の洗濯機】二槽式の「脱水」はまさに格闘技!暴れ出す洗濯機と、家族で戦ったあの頃の洗濯事情

昭和あるある~二槽式洗濯機の「脱水」の難しさ洗濯槽から濡れた服を引っ張り出し、隣の脱水槽へ移す。偏って入れると「ガコン!ガコン!ガコン!!」と洗濯機自体が暴れ出し、慌ててフタを開けてやり直す。昭和の家庭における「洗濯」は、今のようにボタン一...
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昭和後期あるある「ミニ四駆コースが家中を占拠!家族に『邪魔だ』と怒られた日々」を振り返る

昭和後期の家の中あるある~ミニ四駆のコースを家中に敷き詰めて、家族に「邪魔だ」と怒られる。昭和後期に子供時代を過ごした方なら、リビングや廊下にミニ四駆のコースを敷き詰めて、親や兄弟から「邪魔だ」と怒られた経験が一度はあるのではないでしょうか...
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【昭和の記憶】チャンネルダイヤルがもげたテレビを「ペンチ」で回す!あの頃のDIY精神が詰まったガジェット・サバイバル術

昭和後期あるある~チャンネルが取れたテレビは「ペンチ」で回すガチャガチャ回しすぎてプラスチックのダイヤルがもげてしまったテレビ。修理に出さず、軸の金具を直接ペンチで挟んで力技でチャンネルを変える。昭和の家庭におけるテレビは、まさに家族の団ら...
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【昭和の年賀状革命】「プリントゴッコ」の強烈な閃光と、インクで汚れた指先が教えてくれた家族の絆

昭和後期あるある~年賀状革命「プリントゴッコ」年末の風物詩。ピカッ!!と強烈な光を放つランプ(フラッシュ球)でマスター(原画)に穴を開け、インクを乗せてガシャンガシャンと1枚ずつ手作業で印刷する。ランプは使い捨てで、印刷が終わると手がインク...
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【昭和レトロ】竹下製菓「トラキチ君」の思い出!バナナチョコのしましまアイスと、洗って乾かした当たり棒の記憶

昭和後期あるある~竹下製菓の刺客「トラキチ君」ブラックモンブランの陰に隠れがちだが、バナナ味とチョコのしましま模様のアイス「トラキチ君」も絶対に外せない。当たり付きの棒を洗って乾かしておく。昭和の後期、九州・佐賀県小城市に本社を構える「竹下...
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【昭和の放課後】少年ジャンプは「火曜日」が聖域!あの頃、本屋へ駆け込んだ熱狂と「一日遅れ」の記憶

昭和後期あるある~ジャンプの発売日は「火曜日」(※地域によって異なりますが)今のように月曜発売ではなく、火曜日発売の地域が多く、学校が終わると本屋へダッシュしていた。昭和後期、日本の少年たちにとって、一週間のリズムを決定づける最も重要なイベ...
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昭和レトロ】鈍器級の分厚さ!ボロボロになるまで読み倒した「コロコロコミック」の思い出

昭和後期あるある~「コロコロコミック」が分厚すぎる。毎月発売されるコロコロコミックが鈍器のように分厚い。友達の家で回し読みし、ページの端がボロボロになる。昭和の後期、毎月15日が近づくと、日本の少年たちの間には独特の緊張感が漂っていました。...
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【昭和の冬の記憶】重くて冷たい「綿の布団」がくれた、あの温もりの正体

昭和あるある~重くて冷たい「綿の布団」今のような羽毛布団ではなく、ずっしりと重い綿の掛け布団。冬場は布団に入った瞬間、氷のように冷たくて震える。昭和の後期、日本の冬の夜といえば、誰もが一度は経験したであろう「あの瞬間」がありました。それは、...
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【昭和の記憶】タンスから立ち昇る「ナフタリン」の強烈な刺激。あのツンとする匂いが教えてくれた、季節の移ろいと家族の愛

昭和あるある~ナフタリン(防虫剤)の強烈な匂い。衣替えの季節になると、タンスから出したばかりの服からツンとする独特の匂いが漂う。懐かしい匂いでもある。昭和の時代、日本の家庭において「季節の訪れ」を最も鼻で感じることができる場所がありました。...

古き良き昭和の懐かしい話

ノスタルジックな時間に浸りましょう!

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